Nature Communications

Nature Communications日本語版にて、研究成果が6月のオススメコンテンツとして取り上げられました。詳細はコチラをご覧ください。

国際プレスリリース ”Watching the luminescent gene switch”” はコチラ。 

国内プレスリリース ”自由に動いているマウスの複数の遺伝子発現リズムを連続測定する

         システムの開発に成功~体内時計遺伝子による健康状態の可視化技術~”   

         はコチラ

Hamada Lab.

国際医療福祉大学 薬学部 年齢軸生命機能解析学分野      自由行動下リアルタイムで体の複数部位の各遺伝子発現を長期間追跡可視化定量する技術を用いて生命現象解明を目指す